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不確定なベクトル量

Never put off till tomorrow what you can do today.

このブログはmaterial1220の2ndブログです。
今回も前回と同じ「不確定なベクトル量」というブログタイトルにしました。
いいタイトルが思い浮かばなかったので、変更しないことにしました。
しかし、サブタイトルは「Never put off till tomorrow what you can do today.」へと変更しています。
高専時代が「次のステージへの一歩」なら、大学時代は「今まで培ってきたものを土台とし、自己の世界観を作り上げる期間」かなと思いました。
毎日を大事にし、先延ばしにしない学生生活を送りたいと思います。

リンク
不確定なベクトル量 Where there is a will , there is a way.(前回のブログ)
編入関係の情報はこちらです。私の高専時代での思考が垣間見えます。

書評ブログ(仮)
オススメの本を紹介します。

教養科目について

今日、天体観測の実習の中間報告がありました。

僕らの班はボロボロでした。そもそもなんで僕任せなんですか?

パワポも画像解析もおおよそ僕が仕上げた感じなので、逆に言えば今回の発表の出来が悪かったのは僕が仕上げたからでしょう。

つらいです。みんなも画像解析お願いします。正直、他の人に割り振っていた考察の発表を、僕が画像解析をしたからという理由で僕に任されたときは、「君らも自分で解析をやって考えろよ」と思いました。

まあ、ここで言っても仕方ないんですが…

 

しかし、もう一方の班はしっかりと発表できていたあたり、やはり意欲的に準備を行なったのだろうと思いました。

教養科目は自分から勉強してこそ意味がある科目だと思っています。

実際僕も発表を行なうに当たって周辺知識を調べましたし(使わなかったけど)、調べていて、より宇宙に興味を持ちました。

こういう自発的な学習をサポートする、つまり、教員と時間が与えられたうえで自分の興味のある分野について自分から学習するのが教養科目の目的だと思います。

 

前期は代数学もとっているんですが、これもいい授業だと思います。

しかし、授業時間の関係上、何コマか休んだこともありますが…

この授業の復習も近々やりたいんですが、いつになるかなぁ…

もっと時間が欲しいと常々思います。

 

以下は後期に履修しようと考えている科目です。

自分のメモ帳代わりに使っているだけなのであまり気にしないでください。

それにしても、1~2年時の時の教養科目は面白そうなものが多いのに、3年次になると途端に教養科目の数が減るのはやめてほしいですね。

1年の時から入学したかったと本当に思います。

 

後期履修予定科目(リストアップだけで、全履修は考えていない)

仮想空間の図学(火1)

化学英語(火1)

技術英語(木1)

英語X(5限)

英語リーディングⅢ(水6)

英語会話Ⅱ(水6)

英語ライティングⅡ(木6)

英語テスト・テイキング(金6)

速習エスペラント(前期集中、箱崎なので厳しい)

デザインシンキング(後期集中、大橋なので厳しい)

工学と倫理(後期集中)

Science and Technology and Human Culture(後期集中)

Technology Marketing(後期集中)

 

英語系が多いので、授業に備えて夏休みは英語の勉強をする予定です。